犬山市、各務原市、扶桑町で、夜遅くまで受付していて肩腱板断裂、五十肩、スポーツのケガ、腰痛の治療に自信ありのヤシの木接骨院

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いつまでも治らない五十肩・四十肩、テニス肘やゴリ府肘の原因は首にあった?/犬山市・各務原市の頸椎症、頸椎ヘルニアならヤシの木接骨院

カテゴリ : 頸椎症・頸椎ヘルニア

私は肩関節の治療を得意としており、ヤシの木接骨院には肩や肘の痛みを抱えた多くの患者さんが来院されます。

中には、他の医療機関や治療院で診てもらっても改善せず、「関節に異常はないのに痛みが続く」という方も いらっしゃいます。

「関節に異常なし」なのに痛むのはなぜ?


以下のような症状でお悩みではありませんか?

✔ 関節の可動域に問題はないのに痛みが続く

✔ 特定の動作や朝起きたとき、首を反らしたときに痛む


こうした症状のある方のお話をじっくり伺い、検査を行うと、首に負担のかかる仕事や趣味、スポーツをしているケースが多く見られます。

首のトラブルが肩や肘の痛みにつながる

首に負担がかかることで、以下のような状態になることがあります。

・頚椎症や頸椎ヘルニア による神経の圧迫

・首周りの筋肉の硬さ が原因で神経が刺激される

私自身、頸髄損傷の経験がある ため、首が原因で起こる痛みのつらさはよく分かります。実際、関節や筋肉を傷めたような痛みを感じることもあるのです。



首が原因の痛みなのに、肩や肘の治療を続けていると、なかなか改善しないこともあります。


痛みがなかなか取れない方へ

✅ 「色々試したけど、なかなか良くならない…」

✅ 「関節は問題ないと言われたのに痛みが続く…」

そんなお悩みがある方は、一度ヤシの木接骨院にご相談ください。

首の状態も含め、痛みの原因をしっかり見極めながら治療を行います。
2025-02-06 11:12:00

痛み止めって意味があるの?/犬山市・各務原市の脊柱管狭窄症ならヤシの木接骨院




私は治療家として、日々患者さんと向き合う中で感じることをお話しします。

ロキソニン、セレコックス、ボルタレン、ジクロフェナクなどの痛み止めを処方された患者さんの中には、

「痛み止めって、ただ痛みを止めるだけでしょ?意味がないんじゃないの?」

と疑問を持つ方が、ヤシの木接骨院にも多くいらっしゃいます。

痛み止めの役割とは?

私の考えでは、痛み止めを飲まずに強い痛みを我慢していると、睡眠や日常生活に支障が出てしまい、常に脳内が「痛み」でいっぱいになります。すると、精神的にもネガティブな状態になりがちです。

一方で、気持ちが前向きであれば、痛みや症状の改善も早まることがあります。

また、痛みが強すぎると体がこわばり、施術の選択肢が限られてしまうため、治療の効果も下がってしまいます。
痛み止めは「治療のサポート役」とも言えます。



痛み止めは、一時的に痛みを和らげるだけではなく、日常生活の質を向上させたり、治療を受けやすくしたりする重要な役割を持っています。

無理に我慢せず、上手に活用することも大切なのではないでしょうか?
2025-02-03 20:27:00

原因不明の痛みの治療/犬山市、扶桑町のスポーツのケガ、お子様のケガおまかせ下さい


医療機関でレントゲンやMRIを受けても、痛みの原因がはっきりしなかった経験をお持ちの方は少なくないと思います。そのような患者さんが、ヤシの木接骨院にご相談に来られることがよくあります。

まず、大切にしたいのは、医療機関での診断が間違っているわけではないという点です。医師は、画像診断を通して状況を把握しようとしますが、痛みの原因が画像にははっきり写らないことも多いのが現実です。



そのため、ヤシの木接骨院では、画像に写らない原因をしっかりと見極めながら施術を進めていきます。

痛みを感じている部位と、実際の原因となる部位が異なることは意外にも多く、そこに焦点を当てて治療を行うことで、改善を目指します。



また、もし骨壊死や内科的な疾患の可能性があったり、手術が必要な状態が疑われる場合には、無理に治療を引き延ばすことはありません。
その際は、速やかに適切な医療機関へご紹介いたしますのでご安心ください。


原因不明の痛みでお悩みの方、諦めずに一度ご相談ください。
きっと、あなたの痛みを解決するための手助けができるはずです。
2025-01-29 19:35:04


電気治療って意味あるんですか?」と、いう質問を受けます。



結論から言いますと、症状や治したい部位に合わせた電気を流せば効果はあります。

電気には、

Hz(ヘルツ)=周波数

パルス幅=電気が流れる時間

パルス間隔=電流が止まっている時間

A(アンペア)=電気の強さ

を、症状、部位、痛めた経緯や期間に対してこれらの単位(数字)を合わせていけば良い治療となり、意味がある。と、言えます。



逆に、ただなんとなく、流しているような電気治療だと高い治療効果はない。

と言うのが、回答です。
2024-11-19 11:35:51

伊藤超短波勉強会/犬山市、扶桑町の自律神経の乱れおまかせ下さい

カテゴリ : 院長の活動
伊藤超短波さんで、ハイボルテージ治療器を応用させた通電方法の勉強会に参加してまいりました。





その内容は
Low-Voltage治療。

私もハイボルテージを後頭部にある大後頭神経や小後頭神経に流すテクニックは使っておりますが、

あえて低い周波数で、頭にある迷走神経を刺激して脳波のθ波を刺激するというテクニックでした。

他、自律神経系の疾患の見極め方なども学ばせていただきました。




講師の先生も圧倒的な個性が魅力的で楽しい1日でした!
2024-11-18 18:45:49

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