夜21時まで受付。 ヘルニア・坐骨神経痛・五十肩などの神経症状・慢性痛に力を入れている犬山市のヤシの木接骨院です。

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外傷の勉強に大阪に行ってきました。

カテゴリ : 院長の活動


8/17(月)は大阪まで足を運び、松永先生にお昼休みの時間を使って、外傷についてマンツーマンでご指導いただきました。


今回教えていただいた内容は、

・マレットフィンガーⅠ・Ⅱ・Ⅲ型の見極めと固定
・下駄骨折の評価・固定
・足趾骨折の固定
・肘関節の脱臼・損傷に対する整復と固定
・肩関節の脱臼・損傷に対する整復と固定
・脳震盪の見極め
・格闘技における損傷の判断と処置

など、実際の外傷現場ですぐに活かせる内容を中心に、細かく教えていただきました。

接骨院での外傷対応はもちろん、格闘技大会の救護現場でも必要になる知識や技術を改めて学ぶことができ、とても充実した時間になりました。

貴重なお昼休みに時間を作っていただき、マンツーマンでご指導いただいた松永先生、本当にありがとうございました!

今回学んだことを、明日からの施術や外傷対応、救護活動にしっかり還元していきたいと思います。
2026-08-18 08:53:00

LEGEND AMATEUR TOKAI CUPリングドクター

カテゴリ : 院長の活動


8月2日(日)は

安城市のアンフォーレで開催された「LEGEND AMATEUR TOKAI CUP」に、リングドクターとして参加させていただきました。



試合中は選手の安全を第一に、ケガや体調変化に備えながらサポートさせていただきました。



熱い試合が続き、選手の皆さんの真剣な姿勢に大きな刺激を受けました。

このような貴重な機会をいただいた高田館長をはじめ、大会関係者の皆様、本当にありがとうございました。



出場された選手の皆様、お疲れ様でした!
2026-08-05 11:00:50

全国規模の空手大会 「武神 KARATE ALL JAPAN CUP 2026」 の救護班を担当しました.

カテゴリ : 院長の活動


昨日は、日本ガイシホールで開催された「BUSHIN KARATE ALL JAPAN CUP 2026(武神)」の救護班として参加させていただきました。

武神は全国から多くの選手が集まるフルコンタクト空手の大規模大会で、将来を担うジュニア選手からトップレベルの選手まで、白熱した試合が繰り広げられていました。



救護班として選手の安全を支える立場で現場に携わることで、多くの学びと貴重な経験を得ることができました。

また、会場では大会関係者や全国で活躍されている先生方とも交流する機会があり、医療・救護の視点から多くの知識や経験を共有していただき、大変有意義な一日となりました。

ヤシの木接骨院では、日頃からスポーツ外傷やケガの施術を多く担当していますが、このような現場で得られる経験は、普段の施術にも必ず生かされます。

これからも院内での施術だけでなく、スポーツ現場での救護活動にも積極的に参加し、地域の皆様やスポーツ選手のお力になれるよう努めてまいります。

このたび貴重な機会をいただいた大会関係者の皆様、本当にありがとうございました。
2026-07-15 09:23:34

【ワラーチ作り×身体のメンテナンス コラボ第2弾】

カテゴリ : 院長の活動


今回もたくさんのご参加、本当にありがとうございました😊

予約開始後すぐに満員となり、ご希望に添えなかった皆様には申し訳ありませんでした🙇‍♂️

今回もミカさんの丁寧で熱意あふれるワラーチ作りを間近で見させていただき、私自身もたくさん勉強になりました✨

当院では、ワラーチ作りだけでなく、その方の足の状態や身体のバランスを確認しながら施術を行い、より快適に履いていただけるようサポートさせていただきました。

ワラーチは作って終わりではなく、「履き続けられる身体づくり」もとても大切です。

遠方からお越しいただいた皆様、本当にありがとうございました😊]



また次回も開催できるよう準備していきますので、今回参加できなかった方もぜひ楽しみにしていてください✨

ミカさん、素敵なコラボをありがとうございました! 今後ともよろしくお願いいたします😊
2026-07-13 09:31:00

TFC spirit 4 リングドクター

カテゴリ : 院長の活動

7月5日(日)


TFC spirit 4 に医療救護班として参加させていただきました。

キックボクシングやMMA(総合格闘技)の大会でしたが、大きなケガもなく無事に終えることができ、何より良かったです。

リング上では選手の皆さんの熱い戦いが繰り広げられ、その裏では大会関係者やスタッフの皆さんの情熱と努力が大会を支えていました。






このような素晴らしい大会に医療救護班として携わる機会をいただき、本当にありがとうございました。

今後も選手の皆さんが安心して競技に臨めるよう、微力ながらサポートしていきたいと思います。

関係者の皆さま、選手の皆さま、本当にお疲れ様でした。
2026-07-07 12:02:25

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