犬山市、各務原市、扶桑町で、夜遅くまで受付していて肩腱板断裂、五十肩、スポーツのケガ、腰痛の治療に自信ありのヤシの木接骨院

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稽古初め/犬山市、可児市の交通事故のリハビリならヤシの木接骨院

カテゴリ : 院長の活動
15日の祝日は犬山柔道会の皆様と稽古初めと鏡開きに行って参りました!

約10年ぶりくらいに柔道をしたので、今日は程よく筋肉痛ですね(^o^;)

今年も、ウェイトトレーニングだけじゃなくて柔道、フットサル、水泳、ダンスなどやって体力造りしていきますp(^^)q

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交通事故治療案内
http://yashinoki-sekkotsuin.com/koutsujiko




犬山、可児市でボディビル大会出場経験のある院長がいるのはヤシの木接骨院(^o^;)b
2019-01-15 12:19:51

EMS で便秘解消/犬山市、各務原市の交通事故治療ならヤシの木接骨院


ヤシの木接骨院の最新治療機器のES530には、電流による筋トレが出きるEMSモード(電気刺激で寝ながら筋トレ)が組み込まれております。

腹筋の強化にEMSをご利用になられている患者さんが言っておられたのは、「EMS をやるようになってから便秘がなくなった(*^^*)」との事です!

腹筋の強化だけでなく便秘にも効果があるEMSはダイエットをしたい方や便秘にお悩みの方には10分/1000円からご利用できますので体験してもらいたいですね!

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犬山、各務原、可児の電気刺激で便秘が改善できるのはヤシの木接骨院
2019-01-14 19:20:13

野球肩は小胸筋の硬さも原因/犬山市、扶桑町の交通事故のリハビリならヤシの木接骨院

カテゴリ : スポーツ障害
野球肩いわゆる投球障害肩の中学生の男の子がヤシの木接骨院に治療に来てくれました。

野球肩の原因として体幹の柔軟性が悪く肩や肘などの末端部分に負荷が集中してしまうケースや、体幹の筋力が弱く、投球動作中に体幹が安定せず肩や肘などの末端部分に負荷が集中してしまう事から起こる事があげられます。

当然、肩関節へのダメージがありますので肩関節にアプローチ、体幹の硬さでは小胸筋の硬さが目立ち小胸筋の動きを改善させる施術をしたところ来院前よりかなり軽くなっていると言ってくれました。

保険診療時間でのご来院でしたので保険治療の範囲でやらせて頂き患部やその周囲組織への施術とストレッチとインナーマッスルのトレーニングを指導しました。



股間節の硬さや体幹の硬さなどから野球肩は起こりますので、根本治療となると全身を診ていく60分総合施術でしっかりとマンツーマンで時間を掛けて全身にアプローチをしていく事で更なる治療効果を高め再発しない身体づくりを行います。また、EMS を使ったりボディビルやパワーリフティングの知識やトレーナー時代の経験を生かした体幹のトレーニングの指導などもしっかりとさせて頂きます。


もちろん、投球によるケガですので保険治療の範囲でも痛みのある部位に対してしっかりと施術致しますので練習中の痛みに悩むのであればお早めにご相談くださいね(*^^*)


60分総合治療などのご案内はこちら
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犬山市、各務原市の野球肩に悩むならヤシの木接骨院にご相談ください(^^)d
2018-12-21 17:19:09

顎関節症のお話/犬山市、可児市の交通事故のリハビリならヤシの木接骨院

カテゴリ : 顎関節症
今回は、顎関節症についてのお話です。

恥ずかしながら私もウェイトトレーニングで喰いしばり過ぎて顎関節症になってしまった経験がございます(^o^;)

あくびをした時のバリっと痛む感じとてつもなく嫌でした(+_+)

顎関節症の代表的な症状は、

⚫あごが痛む(顎関節痛・咀嚼筋痛)

⚫口が開かない(開口障害)

⚫あごを動かすと音がする(顎関節雑音)

などです。


そのため、硬い食べ物が噛めない、大きな食べ物が食べにくい、また、あごの音がガクガクなるなどの症状が現れることがあります。

顎の軟骨の変形を治したりなどの根本的な治療は口腔外科(歯医者)さんにご相談されるのをお勧めしますが、

ヤシの木接骨院では、3DMENS マイクロカレント波を患部に当てて筋肉の硬さを取り動きをスムーズにして開口の違和感や痛みを軽減させます。

特に症状の強い急性期(口を動かさなくとも顎関節や筋肉が痛むとき)の痛みの軽減や可動域をやや増大させる事が出来ます。


顎関節症の痛みや開口しずらいといった症状の改善には、患者さん自身による家庭でのセルフケアが必要となります。セルフケアができていれば顎関節症は起こりにくいでしょうし、治った後の再発も起こりにくいです。


・食べ物は大きい物より細かいものを選びましょう。また、固いものも避けましょう。

・急に口を大きく開けたり閉じたりする動作は、関節をさらに傷つける可能性があるので避けましょう。


・下あごの下に手を置いて開口を抑えるようにしましょう。


・2~3本そろえた指先でゆっくり押し回すようにマッサージするといいでしょう。無理やり動かしたり、痛みが強くなるほど激しく揉むのはかえって悪化させるのでやめて下さいね。

・顎をわざとカクカクさせたりもしないようにしてください。


年末年始のおしらせ

誠に勝手ながら

12月30日(日)~1月3日(木)

まで休診とさせていただきます。


年始は1月4日(金)から診療させていただきます。



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 犬山市、扶桑町、桜木町のスポーツのケガや腰痛などヤシの木接骨院にお任せください
2018-12-19 19:34:18

成長痛とは違う膝の痛み/犬山市、各務原市の交通事故治療ならヤシの木接骨院

カテゴリ : 成長期の膝の痛み
成長痛と間違われることが多い、オスグッド病についてのお話です。

成長期の子どもに起こりやすいスポーツ障害です。

【症状】

膝の下の骨がポコんと出ている、膝の下のポコんと出た骨を押すと痛がる、熱感がある、腫れている。

また、休んでいる時は痛みが出にくく、太ももの前の筋肉(大腿四頭筋)を収縮させる動きである歩行時、階段昇降、体育、スポーツ時に痛がります。

【原因】

10歳くらい~15歳くらいの思春期に主に跳ぶ、蹴るの動作を頻繁に行うスポーツから発症することが多いケガです。

また、ウサギ飛びをやらなくなったのもオスグット病になってしまうことが多い為です。

バスケットやバレーの様なジャンプを良くする競技やマラソンなどでもオスグットの症状が現れたりもします。

また、サッカーなどキックをする競技だと蹴り足よりも軸足にオスグットが起こる確率が高いとも言われます。

骨の成長と筋、腱の伸長が追いつかないことからオスグットになってしまいます。

思春期のこの時期の脛骨はまだ骨でなく軟骨です。

膝を伸ばす力の繰り返しにより、大腿四頭筋(太ももの前の筋肉)が収縮し膝蓋腱付着部(膝のお皿の下の靭帯)の脛骨粗面(ぽこっと痛いところ)の成長軟骨部を引っ張り続けることで、剥離してしまいます。

その為に脛骨粗面がぼこっと飛び出した感じになります。

 【治療方法】
まずは、アイシングです。
脛骨粗面部分に炎症があるので痛みが出たら随時冷やして下さい。

あとは、大腿四頭筋のストレッチです。脛骨粗面に付く膝下の太い靭帯は大腿四頭筋とつながる靭帯です。
なので、大腿四頭筋をストレッチすることが症状改善につながります(^^)d



ヤシの木接骨院では、施術の中でもストレッチを取り入れたり指導したりして行きます。

競技によって負担が掛かってしまうフォームもありますので痛みの出にくいフォームや練習など患者さんと話し合い決めていきます。

いちばん良いのは安静なんですけどね(^o^;)

また、症状が強い場合はハイボルテージなどを組み合わせて早期改善を促します。

また、テーピングの巻き方やサポーターなども相談に乗りますよ(*^^*)



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犬山市、扶桑町、鵜沼の成長期の膝の痛みならヤシの木接骨院にお任せください
2018-12-18 08:49:41

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