犬山市、各務原市、扶桑町で、夜遅くまで受付していて肩腱板断裂、五十肩、スポーツのケガ、腰痛の治療に自信ありのヤシの木接骨院

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犬山城下町プロレスのリングドクター/犬山市、各務原市のスポーツのケガならヤシの木接骨院

カテゴリ : 院長の活動
8月6日(土)は、

犬山城下町で行われたプロレスのリングドクターをやらせてもらいました!



カンカン照りでもなく助かりました(*^^*)

高校生のときからテレビで見ていた齋藤彰俊選手と写真を撮らせて頂き嬉しかったです。(実は二回目(笑))



私もプロレスの試合、、やりたいなぁφ(゜゜)ノ゜(笑)

2022-08-06 17:25:20

全日本マスター柔術オープントーナメントの救護(リングドクター)/犬山市、各務原市のスポーツのケガが診れるヤシの木接骨院

カテゴリ : 院長の活動
7/10(日)は全日本マスター柔術オープントーナメントの救護(リングドクター)をさせて頂きました。

大きな大会でしたので、たくさんお仕事させて頂きました。



中でも接骨院では、まず見ない開放性の脱臼があり濃い経験をさせて頂きました。

今回は肘のケガが多く
「裏十字固めで痛めましたー」
と、仰る選手が多かったです。

柔術をやっている私も気を付けないとなーと思いました(;´д`)





他には、肋骨骨折や膝の靭帯損傷などと様々なケガの対応させて頂きました。



あと、ガリットチュウの福島さんが今大会に出場されていて、処置をさせて頂いた時に、写真撮影とサインをお願いした所、快く受けて頂きました(*^o^)/\(^-^*)

とても、優しい方でした!!

ちなみに福島さんが優勝されましたよ\(^^)/


2022-07-11 11:37:59

犬山市民柔道大会/犬山市、扶桑町のスポーツのケガ、お子様のケガおまかせ下さい

カテゴリ : 院長の活動



4月17日(日)は、
犬山市民柔道大会の救護をして参りました(^_^)



ホントは私も選手として出場したかったのですが、

年明けから職業柄練習を自粛していたので、
私自身がケガをしてしまう可能性があるため今回は諦めました(涙)

子どもや選手たちにとっても、
まん防で練習の制限があった後での大会でしたが、無事終われて良かったです(*^^*)

来年こそは、
私も出たいなと思うところ。。。



帰りに、犬山城の横の芝桜を見てきました(^_^)

私の母校の犬山北小学校の生徒さんが植えたそうですね!

めちゃくちゃ綺麗でした(^○^)




春は、スポーツの大会が多く
今日も何件も

「試合でケガをして~」

と言ったお問い合わせが多いです。

ケガには、早めの処置と正しい身体の使い方の指導が必要ですので、ケガをしてしまったらすぐにご連絡下さいね。



2022-04-18 11:49:17

オリンピアアマチュア優勝おめでとうございます(^^)/犬山市、可児市、各務原のトレーニーが集まるヤシの木接骨院

カテゴリ : 院長の活動


昨年から施術させて頂いています(^^)d

犬山市にある
オッスノースジムのオーナー

小川幹人さんが2021.11.13(土)、11.14(日)に開催されました
オリンピアアマチュア マスターズボディビルの部で優勝なさったそうです\(^-^)/




施術しているときもサツマイモの房の様な剛腕に驚かされておりましたが、

減量期の絞りも凄かったです(;´д`)




樹木の年輪の様に長い年月を掛けて太くなった筋肉!!ヽ(゜д゜ヽ)(ノ゜д゜)ノ!!

とにかく、凄かった( ゜Д゜)

幹人さん、優勝おめでとうございます\(^-^)/


2021-12-01 10:31:45

私が柔道整復師になった理由/犬山市、可児市のスポーツのケガや全身整体ならヤシの木接骨院

カテゴリ : 院長の活動


私は高校生くらいまで本気でプロレスラーになりたいと思っていて中学から柔道を始めました。
 
 
運動神経が悪いながらもそれなりに強くなっていった様な記憶があります。
 
 
ただ、もともとの運動神経が良くなかった故に人一倍ケガをしてきました。
 
高校の柔道の大会で左肩を脱臼しその後も脱臼を繰り返し19歳で手術をしました。


 
その時にかかった病院で医師に
 
「君がプロレスラーになりたいの?」
 
「どうせまた肩外れるだけだよ?」
 
「良くしゃべるから実況にでもなれば?」
 
と、言われ…
 
何クソと思う強い精神は私にはなくすんなりレスラーになる夢を諦めました(笑)


 
肩のケガをきっかけに、
 
「自分のように治らないと言われ、やりたいスポーツが出来ない人のケガを治してあげたい」
 
と思い現在の進路が決まりました。
 
ケガをたくさんしてきた経験と、
現在も趣味でやっているウエイトトレーニングでときどき身体を痛めたりしているので
 
痛める→治す
 
の感覚が培われたのかもしれません…
患者さんに
 
「何でこの感じが分かるんですか?」
 
と驚かれることがあるのですが、それは勉強してきた経験の他、自分自身がケガの体験が生きているのでしょう。
 
若干話がそれましたが、
 
世の中からケガでやりたいことを諦める人を無くしたい。
 
これが私の目標です。

2021-08-24 20:53:17

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