8月5日の午前診の後は、犬山城下町で行われたアジア友好祭のプロレスイベントのリングドクターとしてお手伝いして来ました!
頭部を切ってしまった選手が居たので包帯固定での応急処置をしました。 切り傷など、本来は柔道整復師の業務範囲ではありませんが、医療人として応急処置をしてまいりました。
骨折、脱臼、打撲、捻挫、挫傷などの怪我はもちろんですが、医療人として応急処置をすることはスポーツの現場に立つ以上必ず必要な事ですね。
プロレスリングノアの第5代GHCタッグチャンピオン斎藤彰俊選手お世話になりました!